『全方位オンデマンド』と『CO2排出ゼロ宣言』
ご利用いただくほど、同時に実現!
販促費の削減もCSRもスマートコスト

販促物調達に革新的なシステムを作り出してきたカルネコが、日本のPOPシーンを更に革新します。
POP製造時に排出する全てのCO2をカーボン・オフセットすることで、地球温暖化の抑制に役立ちます。
加えて、陳列用什器なども1台から制作。お客様に無駄のないコストパフォーマンスをご提案いたします。

その理由は?

カルネコをご利用頂くほど、『販促費の削減』と『環境貢献』が同時に実現!

さらに!
通常D+5日でお届けします。カルネコエクスプレスは、最短翌日にお届けし、チャンスロスを防ぎます!
実需調達なので販促費を無駄なく使え、浮いたコストを別のプロモーション費用にまわすことができます。
全ての販促物製造時に排出するCO2を森林由来のクレジットでカーボン・オフセットしますので、企業のCSR報告書にも記載できます。

ユーザー視点で、最適なプロモーションをご提案いたします。

「陳列用什器」も1台から発注可能!
価値を伝える販促ツールを必要なとき、必要な数だけお届けします。

実需調達型で、販促費のムダを省く!浮いたコストを別のプロモーション費用に回せます。
「カルネコシステム」は、在庫を持たず必要な販促ツールを必要なタイミングに必要な数だけ、1点からでもご注文いただける実需調達型のサービスです。

4月からスタートする新サービスでは、メーカーのほとんどが困っている段ボール陳列用什器等の立体物の調達を1台単位で可能に!

「無在庫=廃棄ゼロ」で販促費のムダを省き、浮いたコストを別のプロモーション費用に回すなど、効率的な販促をサポートいたします。

店頭ツール関連コストを25%以上の削減を可能に。


※こちらの販促費削減のデータは、2015年までの実績から算出しております。
在庫を減らして、廃棄や欠品によるチャンスロスをなくしたい。
カルネコは、導入時にこれまで使用していた販促費を削減、廃棄を無くし、さらにプロモーションの効率化を格段に図ります。
ユーザー様の声

店頭ツールに関しては、どこの会社も常に在庫とか廃棄の問題を抱えていると聞きます。
無駄が多いからといって、営業活動では重要な位置を占めていますから、なくすわけにもいかない。そうした悩みを解決してくれたのがカルネコさんの仕組みですね。プロモーションツールの制作から印刷、保管、配送、廃棄まで含めて、これまでかかっていたコストをおよそ25%くらい削減できたと思います。導入インパクトはすごく大きいですね。カルネコさんを使うことで店頭ツール制作の効率化を図ることができ、また使用量の“見える化”もできるようになりました。今後はプロモーションの企画立案プロセスからメスを入れ、質の改善を図っていきたいですね。
(某食品会社K社 担当者様)

カルネコのプロモーションツール制作

カルネコ株式会社が、より魅力的な売場づくりをサポート!

日本初!ご注文頂いた販促ツール(POP・外装材)を
環境に配慮してすべてカーボン・オフセット!

販促費削減と環境貢献を同時に実現!企業アピール・CSRにも。
カルネコは2016年春から、外装材やPOP等すべての販促提供物の製造段階で排出するCO2を、EVI※を通して調達した森林由来のクレジットでカーボン・オフセットいたします。
カルネコをご利用いただく企業様は、カルネコが削減したCO2の量をCSR報告書に記載する事が可能に。カルネコを使うだけで温暖化対策(環境貢献)に繋がります!
●カーボン・オフセット
日常生活や経済活動において避けることができないCO2などの温室効果ガス(GHG)の排出について、削減努力を行い、それでも削減できない量を、他の場所で実施された削減・吸収活動から創出されたクレジットで相殺し環境貢献をすること。
●J-VER(オフセット・クレジット)
温室効果ガスの排出削減・吸収プロジェクトにより創出された削減・吸収量を経済的な価値に換算したものです。 ※国内の排出削減・吸収活動からクレジットを創出する仕組みを「J-クレジット制度」といいます(2013年より)。

●※EVIとは
Eco Value Interchangeの略称で「日本の森と水と空気を守る」を理念としてカルネコが取組んでいる、排出権クレジットの流通を担うプラットフォームです。

[第5回カーボン・オフセット大賞 特別賞受賞]
これまでの活動が評価され、「第5回カーボン・オフセット大賞(主催:カーボン・オフセット推進ネットワーク、後援:環境省/経済産業省/農林水産省)」にて“特別賞”を受賞しました。

1年間に1人のCO2排出量をオフセットする為には、杉の木が約151本必要になります。
私たちが1日に排出するCO2排出量は約5.8kg(年間2117kg)。これに対し、杉の木1本が1年間で吸収するCO2量が約14kg※。年間にすると、1人あたりのCO2量を吸収するのに、杉の木が約151本必要になります。
※「地球温暖化防止のための緑の吸収源対策」 環境省・林野庁より

「ともに生きる!」
ひろげよう防災の輪
防災の日・復興支援キャンペーン
防災を兼ねて森林を支援することができます。9月1日は防災の日。全国の消費接点を通じて復興支援キャンペーンを展開。2014年度は、協賛メーカー9社(50商品)、全国21企業1816店舗で展開。
森永乳業株式会社様
「自然はたいせつ。MOWを食べて、
日本の森を守ろう」キャンペーン
森永乳業株式会社のアイスクリーム「MOW」の購入価格の一部を、消費者が応援したい森のクレジットに回し森を守るサポートができる仕組みで、応募者が楽しみながら森林支援ができる大ヒットキャンペーン(2014年度実績)。

今日も、昨日までなかったカルネコならではの新しいサービスを創造しています。

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